社労士ライブラリ

解いて覚える!社労士(大原出版)のシリーズ 2種類の違いと使い分け

大原出版の『解いて覚える!社労士』シリーズには、『解いて覚える!社労士 択一式トレーニング問題集』と『解いて覚える!社労士 選択式トレーニング問題集』の2種類があります。目的と冊数・定価を、表で比較します。

結局、なにが違う?

  • 何が違う?

    択一式を解くか、選択式を解くかが違います。 『解いて覚える!社労士 択一式トレーニング問題集』は、科目ごとの全10冊です。 『解いて覚える!社労士 選択式トレーニング問題集』は、科目ごとの全9冊です。

表で比較する

どれも大原出版の本です。

表は横にスクロールできます。

ひとことで択一式の問題を科目ごとに解く問題集(全10冊)選択式の問題を科目ごとに解く問題集(全9冊)
向いている人
  • 択一式の問題を、科目ごとに解きたい人
  • 選択式の問題を、科目ごとに解きたい人
対象初学者学習経験者初学者学習経験者
目的問題演習(択一式)問題演習(選択式)
科目全科目労働基準法、労働安全衛生法、労働者災害補償保険法、雇用保険法、労働に関する一般常識、健康保険法、国民年金法、厚生年金保険法、社会保険に関する一般常識
冊数10冊9冊
定価全10冊で9,680円全9冊で9,460円
版巻ごとに異なります巻ごとに異なります
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表は各書籍のページと同じ情報です。価格は定価(税込)です。最新の版と価格は、出版社や書店でご確認ください。

各書籍の詳細・購入

巻の構成と購入先は、各書籍のページで確認できます。

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