社労士ライブラリ

社労士V(日本法令)の3種類の違いと使い分け

日本法令の『社労士V』には、『社労士V 事例計算問題集』『社労士V 横断・縦断超整理本』『社労士V [解説付]完全模擬問題』の3種類があります。目的と冊数・定価を、表で比較します。

結局、なにが違う?

  • 何が違う?

    『社労士V 事例計算問題集』は、事例問題・計算問題にしぼった予想問題集です。 『社労士V 横断・縦断超整理本』は、科目をまたぐ共通事項・保険給付・届出を図表で整理する本です。 『社労士V [解説付]完全模擬問題』は、予備校の講師が作った、本試験形式の模擬試験1回分です。

表で比較する

どれも日本法令の本です。

表は横にスクロールできます。

ひとことで事例問題・計算問題にしぼった予想問題集(一問一答と択一式)科目をまたぐ共通事項・保険給付・届出を図表で整理する本予備校の講師が作った、本試験形式の模擬試験1回分
向いている人
  • 事例問題・計算問題を集中して解きたい人
  • 科目をまたぐ事項を図表で整理したい人
  • 本試験形式の模試を1回解きたい人
対象学習経験者初学者学習経験者初学者学習経験者
目的問題演習(択一式)暗記・まとめ模試
科目—全科目全科目
冊数1冊1冊1冊
定価1,210円2,860円1,430円
版2026年度版2026年受験2026年度版
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表は各書籍のページと同じ情報です。価格は定価(税込)です。最新の版と価格は、出版社や書店でご確認ください。

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